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VIGORMANの年齢・身長・生い立ちは?【変態紳士クラブ】

VIGORMAN

注意
本サイトはラッパーさんのバッググランドを知ることで、リリックの意味や楽曲をより好きになってもらうことを目的としています。情報の誤り・追加等につきましては速やかに修正対応させて頂きますのでフォームまたはTwitterのDMへご連絡ください。
画像の出典は全て本人のInstagramまたはTwitter

大阪府堺市出身の技巧派REGGAE DeeJayVIGORMAN(ビガーマン)についての情報をまとめました。

MEMO
レゲエ界でDeeJayとはDJではなくラッパーを指します。

VIGORMANは、大阪府堺市出身で、現在22歳のREGGAE DeeJayです。

15歳の頃から一人でマイクを握り続け、現在では「変態紳士クラブ」に所属しながら、ソロ活動をしています。

RUB A DUBの現場で磨いた自由自在なフロウと抜群のワードセンスを武器にし、大阪のみならず全国区で頭角を現しています。

変態紳士クラブのメンバー変態紳士クラブのメンバー

VIGORMANのプロフィール

VIGORMAN(ビガーマン)

出生名非公開
アーティスト名VIGORMAN(ビガーマン)
年齢1998年1月10日(現在22歳)
身長
血液型O型
出身地大阪府堺市
事務所
レーベルPLAZMA RECORDZ
公式サイト
STEP.1
小学校時代~中学校時代
サーフィンをやっていた父親の影響でREGGAEにハマる。

それと同時に、WILYWNKAが勧めたHIP HOPにもハマり、気分で好きな音楽ジャンルが変わるようになる。

STEP.2
高校生時代
15歳でマイクを握り始める。

WILYWNKAと一二三屋に行ったとき、WILYWNKAの先輩がGeGを紹介したことで、三人は出会った。

STEP.3
高校卒業後
最初の出会いをきっかけに、GeGVIGORMANに楽曲をプロデュースする。

MEMO
2016年に出した「KK」という曲は、GeGと774でプロデュースしている。

VIGORMANが聴いている曲にはジャンルの概念が無い

 

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VIGORMANは、好きな音楽ジャンルが無く、気分や日によって好きなジャンルがコロコロ変わります。

元々、MetallicaSlipknotなどのヘヴィメタルが好きでしたが、父親とWILYWNKAの影響で、REGGAEとHIP HOPにハマりました。

VIGORMAN

だから、J-POPでもロックでもカッコ良ければ何でもいいんです。

カッコ良さを求めるために、ジャンルを超えて音楽を好きになっています。

VIGORMANは1曲を短期間で作成する

 

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VIGORMANの多くの楽曲は、短期間で集中して作成されています。

短期間で作成する理由をインタビューで語っています。

VIGORMAN

昔は面白い言い回しを書き溜めてたんですが、それを繋げて1曲にするとちぐはぐな内容になることが多くて。

VIGORMANは曖昧な表現を入れずに、等身大のリリックが書けるように意識しています。

上手い言い回しよりも、エモーショナルな楽曲にこだわっています。

VIGORMANの読み方と意味

 

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VIGORMANの読み方は、「ビガーマン」です。

VIGOR」は、英語で活力や元気という意味があります。

つまり、「VIGORMAN」は「活力がある男、パワーがある男」という意味を持つので、パワフルな印象があります。

注意
「ビゴーマン」は間違いなので要注意!

VIGORMANと仲のいいラッパーはWILYWNKA

 

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WILYWNKAとは同郷の友人で、中学校卒業後辺りから行動を共にしています。

VIGORMANがHIP HOPを聴くようになったのは、WILYWNKAがカッコいいラッパーを勧めたことが理由です。

2人で遊びに行くことが多く、「一二三屋」に行くこともありました。

VIGORMANは、WILYWNKAのことを「タカ」と呼ぶほど仲が良いです。

MEMO
「タカ」は、WILYWNKAの本名の「たかよし」から取っている
WILYWNKAのプロフィールウィリーウォンカの年齢・身長・出身は?【WILYWNKA】

VIGORMANの楽曲の特徴はメロディーセンスと韻の固さ

 

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VIGORMANは、持ち前のメロディーセンスとハードなライムが特徴的です。

VIGORMANの聞き心地の良い声と卓越されたメロディーセンスによって、楽曲に中毒性が生まれます

そして、ハードなライムが加わることで、聞き手に強烈なインパクトを与えています。

VIGORMANの楽曲は、リリックとメロディーラインが頭に残りやすく、ついつい首を振ってしまうような楽曲です。

VIGORMANのデビューまでの道のり

 

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STEP.1
マイクを初めて握る
15歳で初めて人前でマイクを握る。

地元のクラブイベントに参加し、精力的にステージ活動を行う。

特に、ラバダブを披露していて、関係者からメロディーセンスの良さを高く評価されていた。

STEP.2
フラフラしていた時期
WILYWNKAと大阪をフラフラすることが多くなる。

マイクを握ってから2~3年の間に楽曲をリリースしたことが無く、ライブが少なくなる。

MEMO
当時、WILYWNKAにダサい奴だと思われていた。
STEP.3
デビュー

VIGORMAN

一つやり切ってみたい!
この思いを持って取り組んだ楽曲が、「Rubbish Songz」である。

メガネを外して、雰囲気をガラッと変えて、大きなイメチェンをした。

STEP.4
変態紳士クラブ結成
デビュー後から急激にライブの数が増えた。

そんな忙しい中、WILYWNKAGeG変態紳士クラブを結成する。

ジャンルレス音楽ユニットとして活動を始め、「ZIP ROCK STAR」でデビューをする。

VIGORMANがレゲエを始めたきっかけは父親の影響

 

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VIGORMANは、サーフィンとBob Marleyが好きな父親の元で育ちました。

父親は、Bob Marleyをとても推していて、息子であるVIGORMANにも推していました。

VIGORMANは、当時渋々聴いていたのですが、それがきっかけで一気にハマっています。

MEMO
Bob Marleyは、ジャマイカ出身のレゲエミュージシャン 

VIGORMANのおすすめの曲厳選3選

VIGORMANのデビュー曲は「Rubbish Songz」

Rubbish Songz」は、VIGORMANのビジョンに対する思いが綴られている楽曲です。

夢で終わらせずに、夢に向かって走り続ける決意を感じます。

VIGORMAN

満足するまで I gotta go

このリリックから、VIGORMANの向上心が伺えます。

注意
YouTubeでは公開されていません。

VIGORMANの代表曲は「Bad Lady」

Bad Lady」は、完璧な女性に対する思いをつづったラブソングです。

VIGORMAN

髪 メイク ネイルも完璧で 気配りのできるBad Lady

女性の完璧なところをほめながら、楽しかった女性との1日に対する思いが表現されています。

ただ、それと同時に、女性との別れに対する辛さも感じ取れます。

おすすめのコラボ曲はShrkn Papの「地下ノ楽園 Prod.GeG」

VIGORMANShrkn PapGeGでコラボした、REGGAEとHIP HOPを融合した楽曲です。

GeGが夜の街を想像させるようなビートを作成していて、それに乗せる2人のメロディーセンスが光っています。

とにかく聴き心地が良い楽曲で、ゆったりと曲に乗ることができます。

Shurkn PapShurkn Papの年齢・身長・生い立ちは?【MaisonDe】

VIGORMANの評価

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