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Def Techの現在は?メンバープロフィールのwikiまとめ

Def Techのメンバープロフィールのwikiまとめ

画像の出典は全て本人のInstagramまたはTwitter

Def TechはMicro、Shenからなるユニットです。

それぞれのルーツである日本、ハワイとレゲエをベースとした「ジャワイアンレゲエ」というジャンルを掲げ、2005年1月22日にリリースしたファーストアルバム「Def Tech」が累計セールス200万枚の大ヒットを記録します。

その後、2007年に一度解散するものの2010年に再結成を発表して、2020年にYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で披露した楽曲「My Way」がリバイバルヒットしました。

My Way」の大ヒットから15年以上が経過した現在も、マイペースながらリスナーの心をがっちり掴んで離さないDef Techを紹介します。

グループ名の由来
グループ名の由来は「超カッコいいテクニック」と「テクニックをひけらかさない」で、RIZEのJESSEが命名。

Def Techのメンバープロフィール

 

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メンバー
  • Micro・・・ボーカル
  • Shen・・・ボーカル
STEP.1
2001年

RIZEJESSEの紹介でMicroShenが出会い、出会ってすぐに居酒屋で即興で楽曲を作ったことがきっかけでDef Techを結成

MEMO
Def Techの他に「タロージロー」というユニット名が候補だった。
STEP.2
2005年

1月22日にリリースしたファーストアルバム「Def  Tech」が初動こそ1000枚に届かなかったが、タイアップや口コミで累計セールス200万枚の大ヒットを記録する

インディーズレーベル所属のアーティストとして史上初の第56回NHK紅白歌合戦に出場

注意
アルバム「Def Tech」の製作費はジャケット撮影も含めて約3000円
STEP.3
2006年

週刊誌やメディアで解散説が報じられるが、Shenの結婚式でMicroが解散説を否定

MEMO
Shenの結婚式はハワイ・オアフ島で親族のみで行われた。
STEP.4
2007年

9月にDef Techの解散を発表し、Shenはハワイに帰国

注意
お互いに会えばケンカになるほど関係が悪化していた。
STEP.5
2010年

6月3日に再結成を発表して、10月27日にアルバム「Mind Shift」をリリース

MEMO
再結成のきっかけは「Shenに子供が生まれたこと」
STEP.6
2020年

11月20日にYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で代表曲「My Way」を披露

MEMO
再生回数は2022年9月現在で3700万再生を突破

Def TechMicroShenの2人のボーカルからなるユニットです。

Microは日本生まれ、Shenは中国広東省生まれ、ハワイ育ちとルーツは違います。

しかし、Microは3歳の頃からハワイに通い、一方のShenも父親の仕事の関係で10歳の頃から毎年日本を訪れていました。

そんな2人が2001年にRIZEのJESSEを通じて戸越銀座で出会い、レゲエなど音楽性も似ていたことですぐに意気投合してDef Techを結成します。

Micro

日本ではアルバムの値段は3000円が基本だったが、アメリカは日本の半額くらいだった。なので、僕たちも1500円でアルバムを発売した。当時主流だったレンタルを禁止したことも大ヒットにつながった要因かもしれない。

2005年1月22日にわずか製作費3000円で完成したファーストアルバム「Def  Tech」をリリースすると口コミで火が付き、200万枚を超える大ヒット、その後、インディーズレーベル所属のアーティストとして史上初となるNHK紅白歌合戦に出場しました。

しかし、順風満帆に思われたDef  Techですが、デビューからわずか3年にも満たない短い期間で解散を発表します。

その後、2010年に再結成を発表して、2020年にはYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で代表曲「My Way」を発表したことがきっかけでリバイバルヒットとなりました。

日本、ハワイというそれぞれのルーツを大切にしながらレゲエのリディムを取り入れた音楽性で、結成20年以上が経過した現在でもオリジナリティーのある楽曲でリスナーを増やし続けています。

Microのプロフィール

 

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出生名西宮佑騎(にしみや ゆうき)
アーティスト名Micro(マイクロ)
年齢1980年8月28日(現在42歳)
身長168cm
血液型B型
出身地東京都大田区蒲田
事務所Euntalk
レーベルUniversal Music
公式サイトhttps://twitter.com/micro_def_tech

MicroはDef Techのボーカルで、2007年からは自主レーベル「プライマリー・カラー・レコード」を設立してソロ名義でも活動しています。

最終学歴は法政大学国際文化学部卒業で、学校法人昌平黌で東洋思想研究所客員教授、SDGsの活動に賛同するなど、音楽活動だけでなく社会活動にも積極的です。

Micro

母親に欲しいものをねだっても「あなたには色んなものが備わっているから我慢しなさい」と言われていた。当時はよく分からなかったが、幼少期の両親の教育が今の自分を形成していると深く感じる。

実家がサーフショップを経営していることもあり、3歳の頃からハワイに通い、Micro自身も5歳の頃からサーフィンを始めました。

中学校の頃にレジェンドサーファー「ケリー・スレーター」のシグネチャービデオで流れていたKa’au Crater Boysの楽曲「Surf」を聞いたことがきっかけで、ハワイアンレゲエに興味を持ちます。

その後、Shenとの出会いで本格的に音楽を始めました。

日本の音楽業界だけでなく、サーフィン業界にも広い交友関係、影響力を持っています。

MEMO
元プロ野球選手の松坂大輔とは高校時代から親友、シンガーソングライターの秦基博は高校の同級生

サーフィンが生活の一部

Micro

海は自分にとって母親のようなものです。こんなに楽しくて、心地いい疲れを感じられるスポーツはサーフィンだけだと思います。

サーフィン好きの両親の影響で、Microも5歳の頃からサーフィンを始めました。

父親は日本で初めてサーフィンをしたクルーのメンバーで、Microの実家は東京都大田区西蒲田でサーフショップ「ロイヤルウエスト」を経営するサーフィン一家です。

また、幼少期からサーフィンをしにハワイに頻繁に行き、ハワイの文化に触れていました。

お気に入りのスポットは国内は伊豆、千葉、湘南、鎌倉で、海外はバリ、カリフォルニア、ハワイです。

現在ではサーフィンに関した楽曲を発表するだけでなく、サーフィンを通して海の環境問題についても真剣に考えて活動しています。

MEMO
実家のサーフショップ「ロイヤルウエスト」常連には元SMAPの木村拓哉、元俳優の坂口憲二などがいる。

Microは結婚している?

Microは結婚、子供について、正式に公表していません。

また、SNSやメディアでも結婚について語ることがほとんどない状態です。

Micro

両親とはずっと友達のような関係で、すごく仲が良いです。理想の夫婦像で、年齢を重ねてさらに仲良くなっている。

しかし、両親についてはYouTubeなどのメディアで語ることも多くあります。

両親とは趣味も同じサーフィンということで友達のように仲が良く、幼少期は夫婦喧嘩が多くありましたが、現在ではMicroにとって理想の夫婦像と語るほど仲良しです。

Microのファッション

 

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愛用ブランド
  • KaneZ
  • Quiksilver
  • offline
  • seedleSs
  • Panerai
  • TOM FORD
  • Supreme
  • ikka
  • NIKE

Microはサーフィン、ストリートカルチャーをバックボーンに持ったブランドを愛用しています。

Micro

実家のサーフショップにたくさん服が置いてあった。両親の影響で、ファッションに興味を持つのも早かった。

ファッションに興味を持ったのが早く、幼稚園の年中の頃には「RALPH LAURENが着たい」と言うほどでした。

特に愛用しているブランドは、2018年にスタートした「現代社会へのANTI」をテーマに掲げたブランド「offline」です。

プライスやブランドではなく、似合うかどうか」というファッションへのこだわりを持っています。

MEMO
サングラスに強いこだわりを持っている。

Microの髪型

Microはデビュー当時から解散までの間はロングヘアーでしたが、現在ではソフトモヒカン、もしくはフェードカットにしています。

Micro

ファッションと一緒で、髪型も自分に似合うかどうかが大事だと思う。

ファッションにも強いこだわりを持っているMicroですが、ファッション同様に「自分に似合うか」ということを重要視しています。

行きつけの美容室はMR.BROTHERS CUT CLUBです。

MEMO
カットを担当しているのはMR.BROTHERS CUT CLUBのYUKI OTAWARA

Shenのプロフィール

 

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出生名Shenan Brown(シェネン・ブラウン)
アーティスト名Shen(シェン)
年齢1981年5月9日(現在41歳)
身長184cm
血液型AB型
出身地中国広東省
事務所Euntalk
レーベルUniversal Music
公式サイトhttps://twitter.com/shen037

Shenは中国の広東省生まれ、ハワイのオアフ島育ちです。

Def Tech以外にRIZEのJESSEらとヒップホップクルー「E.D.O.」でMC、2007年からはソロ活動もしています。

本名の「Shenan(シェネン)」は祖父へのリスペクトから、祖父の生まれ故郷であるアメリカ合衆国バージニア州西部の地域「シェナンドー・バレー」が由来です。

父親の仕事の関係で10歳の頃から毎年日本に通い、日本のインターナショナルスクールを卒業しています。

Shen

LIONEL RICHIEのライブを見たときに、将来ステージに立って歌う自分の姿が頭に浮かんできた。

5歳の頃にLIONEL RICHIEのライブを父親と姉と見に行ったことがきっかけで音楽に興味を持ち、音楽活動をするために20歳の頃にハワイから日本にきて、Microとの出会いを経てDef Techを結成しました。

英語だけでなくパトワ語、日本語も使ったフロウと、ウクレレを自在に操るサウンドが魅力です。

ウクレレとの出会い

 

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Shenはハワイのウクレレブランド「KoAloha」の「KTM-00」のテナーサイズを愛用しています。

Shenは寝る時もウクレレを離さないほどウクレレが好き。街でも「Shenがウクレレで弾き語りしていた」という目撃情報をよく聞く。

Micro

5歳の頃に祖父からプレゼントされたことが、初めてShenがウクレレを触ったきっかけです。

それからウクレレ教室に通うなどはしていましたが、あくまで遊びで触っていた程度でした。

その後、Def Techを結成した頃から本格的にウクレレに魅了されていきます。

現在ではウクレレは、Shenの音楽活動に欠かせない相棒です。

Shenは結婚している?

 

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Shenは2006年10月に結婚し、2006年10月2日にShenの育ったハワイ・オアフ島で挙式を挙げました。

相手の女性は家事手伝い、4歳年上の日本人女性です。

Shen

自分が異国の地である日本で音楽活動できたのも、彼女の支えが大きかった。

Shenがまだ日本に来たばかりの21歳の時、共通の友達のライブ会場で出会いました。

相手の女性はアメリカで生活をしていた経験があったため英語が堪能で、すぐに意気投合して交際に発展します。

その後、約3年の交際期間を経てめでたくゴールインしました。

Shenのファッション

 

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愛用ブランド
  • Funtime Productions
  • Hurley
  • A Bathing Ape
  • NEW ERA
  • CASETiFY
  • JESSE’S SHOP AND FACTORY
  • SEVEN PLUS

Shenのファッションは、カジュアルなストリートファッションです。

サーフィンや音楽をバックボーンに持つブランドを愛用していて、サイズ感もルーズに着こなしています。

ネックレスなどのアクセサリーやキャップなどの小物も取り入れていますが、ラフさの中に大人っぽさのあるコーディネートが特徴です。

Shenののタトゥー

彫っているタトゥー
  • 右肩・・・「愛」
  • 首・・・「Def Tech」
  • 右足・・・逆「天」

Shenは全身にワンポイントでタトゥーを入れています。

首に彫った「Def Tech」のタトゥーは「一生Def Techを続ける」という決意です。

Shen

Def Techの再結成後に首に彫った「Def Tech」のタトゥーは、ShenのDef Techへの強い愛と覚悟が感じられます。

また、右足にある「逆さの天の文字」は、RIZEJESSEのアイコンであり、JESSEが運営する「TENSAIBAKA RECORDS」のロゴです。

JESSEShenMicroの3人で同じ「逆天」のタトゥーを彫っていることから、3人の強い絆が感じられます。

Def Techのラップスタイル

ラップスタイル
  • ハワイアンミュージック、レゲエ、J-POPを混ぜたジャワイアンレゲエ
  • サーフィンをバックグラウンドに持った爽やかでポジティブなリリック
  • ウクレレを取り入れたハワイアンミュージックの影響が色濃いトラック

Def Techのサウンドは「ハワイアンミュージック+ジャマイカのレゲエ+ジャパニーズミュージック」を混ぜた、Def Tech自ら提唱したジャンル「ジャワイアンレゲエ」です。

ジャワイアンレゲエ」は日本生まれのMicro、ハワイ生まれのShenのそれぞれのルーツにレゲエをプラスしたサウンドに軽快でポジティブ、口ずさめるメロディーが乗ることでDef Techらしいアイデンティティを演出しています。

リリックもそれぞれの母国語とジャマイカのパトワ語を使い分けています。

ハワイやカリフォルニアのような陽気で湿度の低い空気感と日本人が馴染みやすいメロディーが絶妙にマッチしています。

2人の出会いは戸越銀座

MicroとShenは、2001年にRIZEのJESSEの紹介で戸越銀座で初めて会いました。

出会ってその日のうちに寿司屋「おふくさん」に行き、JESSEAIらと行った居酒屋「いっぷく」で、楽曲「Pacific Island Music」を即興で作ります。

その2日後、JESSEの父親であるCharの実家のスタジオで遊びながら楽曲「My Way」を作り、Def Techを結成しました。

Micro

Shenと出会ってからデビューするまでは、Shenとずっと毎日のように一緒にいた。

結成当時はお金がなく、1日の生活費が1000円だったことから周りからは「1000円ブラザーズ」と呼ばれていました。

また、行きつけの居酒屋「いっぶく」で潰れるまで飲んで、そのまま店に布団を敷いて寝るなど、デビューまでは極貧生活を経験しています。

MEMO
Shenは一時期Charの家に居候していた。

人気絶頂での解散~不仲説について

初音源であるミニアルバム「Def Tech」は、楽曲「My Way」がドラマやCMのタイアップ、ラジオでプレイされたことがきっかけで、最終的に累計200万枚という大ヒットを記録しました。

その後、ミニアルバム「Def Tech」の大ヒットからわずか約1年半が経過した2006年頃から不仲説、解散説が取り上げられるようになります。

解散報道に関して、Shenの結婚式でMicroが「解散はしない」と明言していましたが、結局、2007年9月にDef Techの解散を発表しました。

Micro

大ヒットして環境が大きく変わった。解散前は本当に仲が悪く、顔を合わす度に喧嘩になっていた。

メディアでは不仲、宗教など様々な憶測が飛び交っていましたが、後に本人達が解散の理由を「不仲が原因」と明かしました。

突然の大ヒットで大金を稼いだことでお互いにエゴが出て、Microの「次もヒット曲を出さないといけない」というプレッシャーとShenの「マイペースに音楽をやりたい」という気持ちがぶつかったことが不仲の理由です。

注意
解散直前にリリースしたサードアルバム「Catch the Wave」は、お互いにほとんど顔を合わせることなく完成した。

再結成の理由

Def Techの解散後、Microは日本、Shenはハワイでそれぞれソロ活動に力を入れます。

そして、ShenMicroを着信拒否していたため、完全に音信不通の状態でした。

しかし、解散から約3年が経過した2010年に突然ShenからMicroに「子供が生まれたから是非抱きに来てほしい」と電話があり、Microが快諾します。

 Def Tech、MicroとShenの仲のことなんてどうでもいいから、子供のために歌を歌ってほしい。

Shenの奥さん

MicroShenの子供を抱っこしながら約4年振りに目を合わせた2人は、Shenの奥さんの一言もあってDef Techの再結成を決めました。

Shen

一度関係は壊れたが、今では何でも話して他愛のないことで笑い合える仲になった。

再結成後の2人は更に絆が強くなり、今ではお互いを尊重して何でも言い合える関係です。

Def Tech / Rays of Light

「Rays of Light」は、Def Tech解散後に初めてレコーディングされた、再結成のきっかけとなった特別な楽曲です。

不仲、解散を乗り越えた2人が、タイトル通り「木漏れ日」のような優しい雰囲気が滲み出た歌声、リリックで、Def Techの再結成を待ちわびたファンに感動を与えました。

Def tech

冷たすぎるビル風に凍えて肩を寄せる二人の雲間に差し込む木漏れ日
MEMO
MVにShenの愛娘が出演している。

Def Techのおすすめの楽曲【厳選3選】

Def Techの自然と心と身体が躍る、ジャワイアンレゲエを感じられるおすすめの楽曲を3曲厳選して紹介します。

Def Tech / My Way

MicroとShenが出会って3日目にできた、Def Techとして3曲目の楽曲であり、最大のヒット曲です。

また、2005年に開催された第56回NHK紅白歌合戦でも披露されました。

Micro

大学の卒業式に向けて作った。80歳になった自分達に向けた曲でもある。

ポジティブかつ前に進もうとする心強いリリックと2人のハーモニーは、発売から時を経ても輝きは色褪せません。

Def Tech

Def Tech sound Shen and Micro ‘ round singing on and on and on 地に足付け 頭雲抜け 進む前に前に前に 手をつなげば怖くないから そこまでお前は弱くないから でもいつまでも そばにいないから Believe my way my way my way
MEMO
「地に足付け 頭雲抜け 進む前に前に前に」の部分はRIZEのJESSEが作詞した。

Def Tech / Catch The Wave

サーフィンを題材にした映画「Catch The Wave」の主題歌として書き下ろされた楽曲です。

夏らしい爽やかさとキャッチーなメロディーがマッチして、Def Techの魅力が溢れんばかりに詰まっています。

Micro

「My Way」だけのヒットならDef Techとしての活動は続いていなかったと思う。そういう意味で、この曲のヒットがあってDef Techが続いていると思っている。

Def Techにとって「My Way」に次ぐセカンドヒットとなった特別な一曲です。

Def Tech

Catch the wave 感じてその手を合わせて 合致して負けないで みんなだって悩んで Catch the wave, cast away All your fear into the air Don’t delay, no leeway No matter what they say, we just don’t care

Def Tech / Like I Do

結成20周年、デビュー15周年というアニバーサリーイヤーにリリースされた楽曲です。

切なさと甘さが混じったリリックとサウンドが魅力で、Def Techにとって初のラブソングであり、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」でも披露されました。

天狗

Finally we’re coming together now But they say our love doesn’t last forever ノースで眺めてた sunset 帰り道の moonrise ぐっすり眠る 君の横顔 Finally we’re coming together now But they say our love doesn’t last forever 黄色い小屋は surise shack タンタラスで moon goes down No, nobody loves you like I do

Def Techと仲の良いラッパー

 

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仲の良いラッパー
  • JESSE(RIZE)
  • AI
  • E.D.O.
  • BENNIE K
  • SIMON

Def Techは2人が知り合うきっかけになったRIZEJESSEと仲がいいラッパーと交流しています。

特にJESSEとAIとは、デビュー前から頻繁に飲みに行く関係です。

デビュー以降はジャンルに囚われず、島谷ひとみTHE CRADLEなどのJ-POPアーティストとも頻繁にフィーチャリングしています。

JESSE(RIZE)

Micro

JESSEは僕の音師です。彼がいなければ今の自分もDef Techもなかった。

MicroにShenを紹介したJESSEは、Def Techの2人にとって特別な存在です。

Def Techがまだデビューする前は、JESSEらと戸越銀座で毎晩のように飲んでいました。

また、JESSEの父親で世界的ギタリストのCharも含めて、家族ぐるみで仲の良い関係です。

それぞれの楽曲にフィーチャリングしたり、JESSEDef Techの楽曲をトラックメイクするなど、プライベートだけでなく音楽でも頻繁に交流しています。

Def Tech / KONOMAMA Def Tech reintroducing RIZE

Def Techのセカンドアルバム「Lokahi Lani」の収録曲「このまま」を、RIZEをゲストに迎えて再録した楽曲です。

原曲はスローテンポなハワイアン調ですが、RIZEのバンドサウンドを取り入れたことでレゲエパンク調に仕上がっています。

Def Tech

このままで このままで このままでいたい そのままで そのままで そのままでいてよ わがままな君 わがままな僕 このままずっとこうしていたい
注意
本サイトはラッパーさんのバッググランドを知ることで、リリックの意味や楽曲をより好きになってもらうことを目的としています。情報の誤り・追加等につきましては速やかに修正対応させて頂きますのでフォームへご連絡ください。

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