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Vingoの年齢・身長・出身は?ハーフが好みって本当?【BAD HOP】

Vingoのプロフィール

画像の出典は全て本人のInstagramまたはTwitter

今回はBAD HOPのメンバーVingoについて詳しくまとめました。

高校の時に父親が借りてきたEminemの映画8Mileの影響でラップにはまり、AKLOISH-ONEの影響で日本語ラップを始めました。

VingoBAD HOPのなかで唯一東京都出身であるため、高校を卒業するまではメンバーとの面識はなく地元のラップクルーで活動していました。

あるライブ会場で親しくなり、地元のラップクルーをやめると同時にVingoの才能を見込んだYZERRの誘いでBAD HOPに加入することになりました。

MEMO
Vingoの本名はプロ野球読売巨人軍の阿部慎之助選手と同姓同名 

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出生名あべ しんのすけ(漢字不明)
アーティスト名Vingo(ビンゴ)
年齢1995年(現在25歳)
身長170cm
血液型
出身地東京都大田区
中学校
レーベルBAD HOP Records
公式サイトhttps://badhopworld.com
STEP.1
幼少期~中学校時代
東京都大田区で誕生 
STEP.2
高校時代
Eminemの映画8Mileをきっかけにラップにはまり、AKLOISH-ONEの影響で日本語ラップを始める。BAD HOPのメンバーにライブ会場でYZERRと仲良くなり、地元のラップクルーを辞めBAD HOPに加入

Vingoのファッションブランド

Vingoのファッションブランド-214

Vingoの愛用ブランド
  1. Heron Preston
  2. NEPENTHES
  3. SUGATA

Vingoは主にストリート系のファッションスタイルを好んで着ています。

愛用しているブランドはHeron PrestonNEPENTHESなどといったハイエンドなブランドでそれぞれのブランドをスタイリッシュに着こなしています。

 

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他にもBAD HOPと関わりの深いSUGATAというブランドを、日頃から身に着けるだけでなくライブでの衣装としても多く着用し、最も愛用しているブランドであることが伺えます。

Vingoの髪型はドレッドヘアー

 

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Vingoの髪型はドレッドヘアーが特徴的でVingoと言ったらドレッドヘアーがもはや代名詞となっています。

メンバーの中でも一際インパクトのある髪型をしているVingoですが、BAD HOPに加入する前はツイストパーマをかけいたもののYZERRにダサいと言われ髪型からすべてを変えられたようです。

ロングのドレッドヘアーでドレッドを垂らしているだけでなく、画像のようにトップで結い上げるスタイルもよりスタイリッシュでかっこいいです。

Vingoの彼女は?ギャルかハーフが好み?

 

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今や人気沸騰中のVingoの女関係について一つや二つ何かしらの情報が浮上してきてもおかしくはないのですが全くと言っていいほど浮上してきません。

そんなVingoの女性のタイプはギャルかハーフか外国風の人で、タイプの女性を見つけると何のためらいもなく女性に声を掛けに行くようで、BAD HOPの中でプレボーと言われています。

そんなVingoが嫌いな女性の服装は全身ZARAで着こなしている女性であるとリバトーク内で話していました。

Vingoの過去に300万円の借金

BAD HOPのメンバーは各々が凄まじいパンチのあるエピソードを持っていますがVingoの300万円の借金のエピソードもその内の1つです。

Vingoは当時17歳ぐらいの頃地元で友人たちと仕事をしていました。

具体的にはどんな仕事を行っていたかは明かされていませんが、一緒に仕事をしていた友人が300万円もの大金を持ち逃げしてしまったというエピソードがYZERRより語られています。

大金を持ち逃げした友人の代わりにまだ成人にもなっていないVingoが個人的に300万円を返済したようです。

友人のためにそこまでできたVingoの男気や責任感の強さにはあっぱれです。

ラップを始めたきっかけラッパーはエミネムの8Mile

Vingoがラップを始めたきっかけは高校時代にたまたま父親が借りてきた映画8Mileを見てEminemを知りラップの凄さに気付いたことでした。

日本語ラップにはあまり魅力を感じていませんでしたが、日本語ラップシーンを牽引しているAKLOISH-ONEを知ると同時に日本語ラップを始めるきっかけになりました。

ラップを始めた当初は高校生であったのでYouTubeにアップロードされていた高校生ラップ選手権を見て、出場していた同い年のT-PablowYZERRにも感化されました。

VingoがBAD HOPに入ったきっかけ

もとは地元東京都にあったラップクルーで活動していましたが、あるライブイベントで一緒になったYZERRVingoが調子に乗って絡みLINEを交換し親しくなりました。

当時地元のラップクルーのことで気に食わないことがありそれについてYZERRにずっと相談していたようです。

最終的にラップクルーを辞めることになるとVingoの才能を買っていたYZERRが辞めるのはもったいないからうちに来いよとBAD HOPに引き入れました。

第一印象は最悪だったと語っているYZERRでしたが、Vingoの独自の音楽性について称賛していました。Vingoの才能を見抜いたYZERRはさすがだなと思いました。

Vingoのフロウとリリック

Vingoのラップのフロウの特徴としては、BAD HOPのグループ内でも1.2を争うほどの高音ボイスでラップで、リズミカルで滑らかなフロウで口ずさんでしまいたくなるほどです。

BAD HOPの中でも最もUSラップに近いフロウをしていてスキルの高さが目立っています。YZERRが才能を買ってBAD HOPに引き入れたくなった理由にも納得できます。

Vingoのリリックには他のメンバー同様言葉に重みがあり自分に自信がある様子が伺えます。

他のメンバーに負けないぐらいの経験をVingo自身も体験してきました。上手くいかないことや理不尽を押し付けられたりもしてきたと思います。

そういった経験があったからこそリリックに心がこもっていてファンの心に刺さります。

Vingoのおすすめの曲厳選3選

Vingoのおすすめの曲厳選3選
  1. Diamond feat.YZERR&Vingo
  2. Drop Water Vingo,Bark&G-k.i.d
  3. SideEffect

Vingoが今まで携わってきた楽曲は数多くありますが、彼が携わった楽曲にははずれはないと思っています。

今回はその中でも3つの楽曲を厳選して紹介していきます。

「Diamond feat.YZERR&Vingo」

Vingoのおすすめ曲の1つ目は「Diamondfeat.YZERR&Vingo」です。

Diamond feat.YZERR&Vingo」は2018年にリリースされた曲でミニアルバム「BAD HOP HOUSE」に収録されています。

YZERRVingoの二人の曲でVingoのゆったりとした乗り方やワードセンスが光った曲の1つでファンの間でも非常に人気のある曲です。

Drop Water Vingo,Bark&G-k.i.d

Vingoのおすすめの曲2つ目は「Drop WaterVingo,Bark&G-k.i.d」です。

Drop Water Vingo,Bark&G-k.i.d」は2019年にVingo,Bark,G-k.i.dの3MCがタッグを組んで満を持してリリースした1st MIXTAPE「REDRUM」に収録されている12曲の内の1曲です。

Vingoの抜群のビートアプローチによる聞き心地の良いフローを堪能することができる一曲となっていて、他の曲とは違いVingoのラップが前面に押し出されています。

「SideEffect」

Vingoのおすすめの曲3つ目は「SideEffect」です。

SideEffect」は2019年にVingo,Bark,G-k.i.dの3MCがタッグを組んで満を持してリリースした1st MIXTAPE「REDRUM」に収録されている12曲の内の1曲です。

この曲はVingoのソロ曲でVingoのラップスキルを余すことなく感じ取れる曲になっていて、Vingoの生き様を語るようなリリックでVingoの良さが最大限に引き出されています。

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