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ラッパーScooby Jのプロフィール(読み方・年齢・出身)のwikiまとめ

ラッパーScooby Jのプロフィール

広告及びプロモーションが含まれています。
画像の出典は全て本人のInstagramまたはTwitter

Scooby Jは大阪府枚方市出身で、枚方出身のメンバーで構成されるクルー「HRKT」所属のラッパーです。

若手とは思えない貫禄とワードチョイス、芯の通ったスタイルでUMB 2017 奈良予選を始めとする様々なMCバトルで好成績を収めています。

2021年以降はMCバトルから音源、ライブへと主戦場を移していますが、ハードボイルドなスタイルでヘッズから注目を集める若手ラッパーの一人です。

MCネームの由来
アニメ「スクービー・ドゥー」と本名のイニシャル「J

Scooby Jのプロフィール

 

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出生名非公開
アーティスト名Scooby J(スクービー ジェー)
年齢1995年12月6日(現在28歳)
身長非公開
血液型非公開
出身地大阪府枚方市
事務所HRKT
レーベルHRKT
公式サイトhttps://twitter.com/info_scooby

Scooby Jは大阪府枚方市出身のラッパーです。

家族構成は教師の父親、ピアノ教室を経営する母親、4歳上の姉、Scooby Jの4人で、中学校から高校までの間に厳しい家庭環境と学校生活の板挟みになったことがきっかけで不登校を経験しています。

Scooby J

父親のでよくヒップホップがかかっていた。

自宅で母親がピアノ教室を開いていましたがScooby Jはピアノをすることはなく、父親がヒップホップ好きで幼い頃からで頻繁にかけていたこともあり、ヒップホップに興味を持ちます。

大学に進学して京都駅サイファーに行ったことがきっかけで、現HRKTのメンバーとして活動を共にするTERUDraw4と「枚方サイファー」を立ち上げてラップを始めました。

ラップを始めて以降はサイファー、MCバトルをメインに活動して、UMB2017 奈良予選での優勝を皮切りに、全国各地のMCバトルで好成績を収めています。

しかし、2021年以降はMCバトルに出る機会を減らしてライブ、音源メインの活動スタイルにシフトしました。

生まれ持ったスモーキーな声質を活かしたフロウと「共感を求めない実生活と乖離のない真っ直ぐな言葉」を使ったリリックで、日本語ラップシーンで注目されているラッパーの一人です。

不登校を経験した孤独な学生時代

Scooby Jは中学、高校と学校が嫌いな時期があり、不登校を経験しています。

不登校になった時は、家でひたすらヒップホップを聴いたり、YouTubeを見る生活をしていました。

Scooby J

とにかく学校も家も厳しかった。大学に入っても友達はできなかった。

大学に進学して学校に行くようになったものの、大学でも友達はできず、孤独な学生生活を送っています。

大学生になって京都で一人暮らしをしていたScooby Jにとっての唯一の楽しみは「月一回バイト代が入ったらミスドを買って、鴨川でミスドを食べながらヒップホップを聴くこと」でした。

MEMO
通っていた大学は「同志社大学」
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母親が家で音楽教室を経営

Scooby Jの母親は自宅でピアノ教室を経営していました。

しかし、Scooby Jはピアノに触れたことがなく、全く弾けません。

Scooby J

ピアノには小さい頃から全く興味がなかった。

母親的には「Scooby Jにピアノをやってほしい」と思っていましたが、Scooby Jはピアノに触れることのない人生を歩みました。

実家がピアノ教室ということもあって防音設備が整っているので、現在実家のピアノ部屋でレコーディングをしています。

MEMO
姉は幼い頃からピアノをやっていた

ヒップホップ好きな教師の父親から受けた影響

Scooby Jがヒップホップに興味を持ったきっかけは、教師の父親がヒップホップを好きだったことです。

父親がScooby Jが幼い頃から頻繁にJAY-ZSNOOP DOGGなどのヒップホップをかけていたため、Scooby Jも自然にヒップホップを聴くようになりました。

Scooby J

自分にはギャングスタな人生は送れないけど、SNOOP DOGGが好きです。

特に影響を受けたUSのラッパーには、SNOOP DOGGを挙げています。

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SNSをやらない理由は「ラッパーとしての格好良さの追求」

Scooby JはLINE以外のSNSはやっていません。

以前はTwitterをやっていて、現在もアカウント自体はありますが、ライブやリリースの告知のみでスタッフが更新しています。

Scooby J

SNSに愚痴や怒りをぶつけるのは、ラッパーとしても男としても格好悪い。

Scooby Jはラッパーとして活動する中で周りに「売れるためにはSNSを上手く使うことが大事」と声をかけられたり、SNSにネガティブなことを吐くラッパーの姿を見たことで「ラッパーとしての格好良さを追求するため」にSNSと距離を置くことにしました。

MEMO
Instagramのアカウントは削除済

趣味はアコースティックギター

Scooby Jの音楽的な趣味は「アコースティックギター」で、高校3年生の時に購入して弾き続けています。

Scooby J

自分のアコースティックギターの腕は、人に聴かせるほどの実力ではない。

Scooby Jはトラックメイクもできますが、トラックに自分で弾いたアコースティックギターの音は全く入れていません。

完全に「遊びレベル」と言っていて、アコースティックギターを現在の音楽に活かすことは考えていないと語っています。

MEMO
得意な奏法は「アルペジオ奏法」
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アニメ好き!好きなアニメは「ルパン三世」

Scooby Jはアニメ好きで、特に好きなアニメは「ルパン三世」です。

音楽以外で影響を与えた人物に、ルパン三世の登場キャラクターの「次元大介」を挙げています。

Scooby J

ルパンももちろん格好いいけど、やっぱり次元が一番好き。

実在の人物ではなくアニメのキャラクターである次元大介を挙げた理由については「人が描いたキャラクター故の完璧さ」「ハードボイルドさ」です。

初めてアニメ「ルパン三世」で次元大介を見た時は「こんなやつ実世界にはいないぞ」と衝撃を受けたと語っています。

MEMO
他に好きな漫画、アニメは「ドカベン」「明日のジョー」

元パチプロでパチンコが大好き

Scooby Jは2017年前後に約1年間、パチンコで生計を立てて暮らしていた時期がありました。

特にデータや釘などは見ずに、ただただ「座ったら玉が出る」という運だけで1年間パチンコで勝ち続けています。

Scooby J

パチンコで生計を立ててた頃は、大勝ちをするわけではなく「ただただ負けなかった」という感じだった。それが積み重なって生活できるほどの金額になっていた。

大勝ちは2万発ほどですが、大負けは「4日で30万円負け」を経験しています。

MEMO
愛読書はブラックマヨネーズの吉田敬の「人生は、パチンコで教わった。」
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ロングヘアの理由は「髪の毛を切るのが面倒」

Scooby Jのトレードマークにもなっているロングヘアの理由は「ロングヘアが好き」「切るのが面倒」という2つの理由です。

Scooby J

仲間からは「不潔感がある」とよく言われる。

仲間内でロングヘアは不評ですが、Scooby J自身は気に入っていて、毎日しっかりケアもしています。

MEMO
MV「人間失格」でロングヘアを自ら切る場面がある

Scooby Jのラップスタイルは「独特なフロウ」

ラップスタイル
  • 渋い声を活かしたフロウ
  • 日本語の美しさ、儚さを感じられるリリック
  • 男臭さ溢れる芯の通った立ち振る舞い

Scooby Jのラップスタイルは、渋く低い声質を最大限に活かしたフロウが特徴です。

Scooby J

リスナーに共感は求めない。難解にも直接的にもなりすぎないようにリリックを書いている。

特にScooby Jが楽曲でこだわっている部分は「リリック」で、リリックもほとんどが日本語で書いていて、日本語の響きや美しさ、儚さを大事にしているのも魅力的です。

リスナーに共感を求めない「いい意味で自己満足なリリック」にすることを心がけていて、比喩表現を意識しながら深みのある言葉は、短編小説のような文学性を持っています。

韻を意識せずに「自らの人生、実体験と乖離のない言葉」で綴られるリリックは説得力があり、Scooby Jのラッパー、一人の人間としてのアティチュードそのものです。

ラップを始めたきっかけは「京都駅サイファー」

Scooby Jは、大学時代にただ家でヒップホップを聴いてゲームをする日々を送っていました。

そんな日々の中で、リスナーだったScooby JはTwitterで「京都駅サイファー」の存在を知り、足を運びます。

Scooby J

京都駅サイファーでJAKEさんと出会って、そこで色々と話したのが大きかった。

京都駅サイファーではラップはしませんでしたが、地元である枚方に帰ってTERUDraw4と「枚方サイファー」を立ち上げたと同時にラップを始めました。

MEMO
枚方サイファーの開催場所は枚方市駅すぐ近くの「岡東中央公園」
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影響を受けたラッパーは「DINARY DELTA FORCE」

Scooby Jは尊敬するアーティストに「DINARY DELTA FORCE」「BLAHRMY」「メシアTHEフライ」の3組を挙げています。

Scooby J

とにかく首が振れるヒップホップが好き。

中でも特に好きなラッパーはDINARY DELTA FORCEの「calimshot」です。

DINARY DELTA FORCEの重たく煙たいトラックに、4人の個性が全面に出たラップが乗り、それでかつひとつのグルーブになっているところに影響を受けています。

MEMO
好きなレーベルは「DLiP RECORDS」

バチスタのバトルスタイル

バトルスタイル
  • 相手を圧倒するスモーキーな声質、フロウ
  • 自分の世界観を大事にしたリリシズム
  • 相手にリスペクトを持った姿勢

Scooby Jのバトルスタイルは、スモーキーな声質も活かしたフロウです。

相手や会場までも自分色に染め上げる渋い声質と佇まいは、他の同年代のラッパーにはない雰囲気があります。

また、対戦相手にもよりますが、相手を責めるだけのバトルに持ち込まず、あくまで「自分を表現する」というところにフォーカスを当てたリリシズムを感じるワードチョイスも魅力的です。

Scooby J

例え対戦相手であっても「そもそもラッパーが好き」という気持ちが強いので、勝つためだけにラップをしない。

Scooby Jは「全員のラッパーにリスペクトを持っている」と公言していて、誰が相手でもリスペクトのある姿勢を全面に押し出したスタイルであることも、名バウトを生み出す理由です。

【ベストバウト】ScoobyJ vs MCリトル【凱旋MCbattle × COREfestival】

見た目もスタイルも両極端な若手2人に会場からは名前が呼ばれた瞬間から大きな歓声が上がったScooby JとMCリトルのバトルを紹介します。

俺目の前だったらまずは死ね お前が言った頭の回転 でも次会う時は墓場の前で 昔から仲良くしてた韻マン君と決勝であたる約束こっちはしてんだ

MCリトル

MCリトルのラップスタイルに対してScooby Jは「綺麗すぎる」と真っ向から否定しつつ、文字数は少ないもののしっかり相手の土俵に立ち、韻も踏むリスペクトの姿勢を見せました。

Scooby J

友情ごっこ持ち込んでんじゃねーよ ヒップホップもっと血みどろだぜ 優等生ラップは汚れてなんぼ だからこそ味があるヨーチェケラッチョ

しっかり会話もあり、両者一歩も引かないアツいバトルは僅差でScooby Jに軍配が上がりましたが、MCリトルも芯の通ったラップで真っ向から立ち向かい、名バウトを演出しました。

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【ベストバウト】呂布カルマ vs Scooby J【ADRENALINE KINGDOM】

王である呂布カルマに15人の刺客が挑むバトル企画「ADRENALINE KINGDOM」の10人目にScooby Jが登場しました。

Scooby J

泥をすする その通りさ 蓮の花 泥から芽を出した 教えてやるよキングさん 泥の覚悟 悪いがさせない皆殺し バイバイ キング 都落ち
能力100%全て出し切ってる お前MU-TON倒してMU-TONの代わりみたいなラップをこれからやっていくつもりか

呂布カルマ

Scooby J神戸薔薇尻の楽曲「蓮の花」から「まるで泥から芽出す蓮の花」というラインをサンプリングした高度なライミングも飛び出しましたが、呂布カルマScooby Jのスタイルを「MU-TONの代わり」と痛烈にディスして返す、両者ともにハイレベルなバトルを演出していきます。

Scooby Jは小刻みな韻とアツいバイブス、的確なアンサーと高次元のスキルを披露して延長戦に持ち込みますが、最終的にスタミナで勝った呂布カルマに軍配が上がりました。

MCバトルに出なくなった理由

Scooby Jは2021年以降、MCバトルから遠ざかっています。

正式にバトルを引退しているわけではないですが、ほとんどのMCバトルへの出演オファーを断っているのが現状です。

Scooby J

「気が向いたら出ようかな」くらいのマインドです。

MCバトルに消極的で、勝った次の試合でも「勝ったと思っていない」と吐くほどです。

消極的な理由としては「例外もあるが基本的にディスりたくない」というのが大きく、トーナメントで勝ち上がるにつれて「勝っても負けてもいい」というマインドが強くなっていくと語っています。

注意
バトルへの熱が下がったきっかけは「UMB 2020の敗北」

HRKTでの活動

 

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メンバー
  • Scooby J
  • TERU
  • J.O.E
  • IM
  • Draw4
  • K-spit
  • COBRA
  • 一寸法師
  • YUU

 HRKTは大阪府枚方市出身のメンバーが所属する大所帯クルーです。

Scooby J

正直「こいつがメンバー」みたいなはっきりしたものはないですね。ただ、楽曲「9FORWARD」に参加しているラッパーはメンバーと言っていいと思うし、いつも一緒にいる感じです。

クルーの母体は「枚方サイファー」ですが、それぞれがソロ名義でも活動していて、メンバーに関しては正式な人数は決まっていません。

Scooby Jは各メンバーについて「本当に格好いいやつばかり」とリスペクトを持っています。

クルーとして発表されている楽曲は多くありませんが、2023年現在でトラックメーカーの呼煙魔とタッグを組んでアルバム制作を進めている状況です。

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HRKT / 9FORWARD

Scooby JやTERUを筆頭に「いつも一緒にいる9人」が揃い踏みして初めて公式発表された楽曲です。

呼煙魔がトラックを手がけていますが、この楽曲をきっかけにクルーとしてのアルバム制作に取り掛かっています。

9人のそれぞれのスタイルがぶつかり合う、フレッシュなマイクリレーは必聴です。

YUU

don’t think feel これに尽きるよ skillとprideでfry night flight 全部見せるこの声もskit 集団ぶちかますnicespit

Scooby Jのおすすめの楽曲【厳選3選】

Scooby Jの歩んできた人生を反映したリリックと渋いフロウを堪能できる厳選して3曲紹介します。

Scooby J / 人間失格

太宰治の小説「人間失格」からサンプリングしたタイトルの楽曲です。

小説「人間失格」からサンプリングしたリリックは、自らが経験したマイナスな人生を文学的に昇華しています。

トレードマークのロングヘアを自らハサミで切り落として坊主にする描写もある、楽曲の世界観を更に体感できるMVも必見です。

Scooby J

最後の求愛かの如くこの身を削り見世物小屋で震えてる屠殺の時を待ちながら。筆と墨で日々手を黒く汚して遺書にも近い自白を綴り続け全て赤裸々に曝け出して完結。「人間失格」

Scooby J / 陰日向に咲く

映画化もされて大ヒットした、お笑い芸人「劇団ひとり」の小説「陰日向に咲く」と同タイトルの楽曲です。

普遍的な日常、人生をScooby Jの言葉でアートに表現したリリックは、日本語が持つ美しさと儚さを改めて再認識できます。

楽曲にアクセントを与えるメロウなフックも特徴的です。

Scooby J

陰日向に咲く為にもがくこの世の中じゃロクに息をつく事すら許されないけれど眠り目覚め眠るこの等身大の幸せを道草食いながら口ずさみケセラセラ

SAM × Charlu × Scooby J × K-razy / 空気読マズ。

サイファーでリンクしたSAMCharlu、K-razyとScooby Jによる4人のマイクリレーが堪能できる楽曲です。

高いスキルとキャラ立ちしたラッパーに埋もれることなく個性を発揮するScooby Jのラップは、またソロ名義の楽曲とは違う魅力を感じることができます。

Scooby J

枚方の田舎から送るverse書き殴る真っ新なキャンバスアッと言わすrapのアートの数々勝手気ままに弾き出す

Scooby Jと仲の良いラッパー

仲の良いラッパー

Scooby Jは関西圏を中心に活動する同世代のラッパーとリンクしています。

地元である大阪府枚方市、大学生時代に住んでいた京都に仲のいいラッパーが多くいるのが特徴です。

また、活動当初から主戦場にしてきたMCバトル、サイファーで出会ったラッパーと仲良くしています。

Scooby J

やっぱりサイファーをメインで活動してきた。

2021年以降はMCバトルに出る機会は減り音源、ライブをメインで活動していますが、MCバトルで出会ったラッパーとの繋がりは大事にし続けています。

出会いはサイファー!TERUとの友情

第12回高校生ラップ選手権でRed Eyeと死闘を繰り広げたTERUは、Scooby Jがラッパーになるきっかけになった存在です。

同じ大阪府枚方市出身ということで、Scooby Jが「サイファーをやろう」と思いTERUに声をかけたことで「枚方サイファー」が始まりました。

Scooby J

TERUと違って自分は虫が嫌い。

枚方サイファーの創設メンバーとして現在もクルー「HRKT」で活動を共にしていて、楽曲やMCバトルで頻繁に共演する盟友です。

ふぁんく

Scooby Jと元梅田サイファーのふぁんくは、Scooby Jの楽曲「天運 319ver. feat. ふぁんく」でアツいパチンコライムで共演しています。

Scooby J

自分はSnoop Doggが好きだけど、同じような人生を送れない。だから、生き様がなくてもラップが好きで切磋琢磨している梅田サイファーが好きです。

元々梅田サイファーの影響を公言していたScooby Jですが、ふぁんくもSNSで Scooby Jを絶賛していて、念願叶っての共演でした。

ラッパーとしてのタイプ、年齢は違いますが、今後もヘッズから共演が待たれる2人です。

注意
本サイトはラッパーさんのバッググランドを知ることで、リリックの意味や楽曲をより好きになってもらうことを目的としています。情報の誤り・追加等につきましては速やかに修正対応させて頂きますのでフォームへご連絡ください。

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