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スピーカーに金をかけるな!ホームシアターシステムを買え!10年以上持つコスパ最強伝説

スピーカーに金をかけるな!アンプが命

注意
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DJでモニタースピーカーに金をかけるやつ

大体、養分(または金持ち)

手取り20万程度でスピーカーに金をかける人生・・・

マジでどうかしてるぜ

お金をかけるのはアンプだけで十分

木の箱(スピーカー)になんで数万円使うのか?

よく考えてくれ

何十年も前のスピーカーが、数十万円で取引されている現実

スピーカーの価格

そう・・・

ここ数十年・・

スピーカー自体のテクノロジーは、ほとんど進化していないのである

もうワインと一緒のレベル

価値の付け方が狂ってる

オレは小学生の時、お年玉を握りしめ

ホームシアターセットを買った。

現役のアンプ

これは

最高の買い物・・・

15年以上たった今でも現役で活躍中

爆音でも綺麗な音

モニタースピーカー(2個セット)なんて買う必要ない

こういうモニタースピーカはマジで金の無駄

めちゃ養分

おすすめのセット

合わせて68,000円

これで10年以上、幸せを感じることが出来る

1日たったの18円

ホームシアターシステムを買えばつなげ放題

全部爆音
  1. テレビ
  2. パソコン
  3. DJセット
  4. スマホ

自分の部屋がクラブに変わる

金のないやつはスマホの契約をMVNOに変えればいいと思う

ドリブルX

音に包まれる生活は最高なんだよな

ホームシアターシステムの選び方のポイント

 

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4つのポイント
  1. サブウーファーやアンプの有無
  2. サラウンドシステムのチャンネル数
  3. 対応サラウンドフォーマット
  4. 無線接続機能

ホームシアターシステムの価格は高価なイメージがありますが、それはごく一部です。

比較的安い製品タイプのサウンドバーを選びがちですが、一番のおすすめはアンプと物理スピーカー(5.1ch以上)のセットです。

一番最悪なのはサウンドバー単体の製品です。

サブウーファーがない場合、重低音と空気の振動を感じることが出来ないのでマジで後悔します。

ホームシアターシステムの種類で選ぶ

ホームシアターシステムの種類に関しては、以下の3つのタイプがあります。

ホームシアターシステムのタイプ
  1. サウンドバー単体
  2. サブウーファー付きサウンドバー
  3. アンプとスピーカーのセット

サウンドバー単体だと、100Hz未満の低音を出すことが難しいため、必ずサブウーファーやアンプが付いた製品を選びましょう

また、スピーカー連携機能も臨場感のある音を出すには重要なので、後付けを考えている人は連携機能が付いた製品を選んだ方が良いです。

サウンドバー単体

サウンドバー単体は、他の方式に比べて構造が単純なので、1万円台で購入できる製品が存在します。

しかし、サウンドバー1個では臨場感のある音を出すことが難しい上に、迫力のある重低音を出せません。

よほど予算が無い人以外は、サブウーファーとサウンドバー付いた製品を選びましょう。

サブウーファー付きサウンドバー

サブウーファー付きサウンドバーは、重低音を出せるサブウーファーを付けることで、サウンドバーの弱点を克服した製品です。

数十Hzの重低音も流すことができ、迫力のある音が聞けるため、臨場感のある音を楽しみたい人におすすめです。

スピーカーが1個しか付いていない製品が一般的ですが、製品の中には5個以上付いた物もあり、より臨場感のある音が聞けます。

アンプとスピーカーのセット(5.1ch)

一番おすすめのタイプです。

アンプとスピーカーのを買えば、大音量で高音から重低音まで楽しむことが出来ます。

更にのちのち高級スピーカーに変えることで、更に音質を高めることが出来ます。

ワット数の高いアンプがないと音量が出ません。

チャンネル数で選ぶ

ホームシアターシステムでは、以下の3種類のチャンネル数があります。

チャンネル数の方式
  1. 2.1ch(2つのスピーカーとサブウーファーからなる方式)
  2. 5.1ch(5つのスピーカーとサブウーファーからなる方式)
  3. 7.1ch(7つのスピーカーとサブウーファーからなる方式)

5.1chや7.1chの商品は2.1chの製品に比べて、音の臨場感が明らかに違います。

これはスピーカーを前後左右に置くことで立体的な音響空間を作り出し、まるでそこにいるかのような音を体で感じることが出来るからです。

5.1ch

5.1chのホームシアターシステムでは、5つのスピーカーとサブウーファーからなり、7.1chの製品に次いで音質が良いことが特徴です。

バーチャルサラウンド機能を搭載した製品であれば、5.1chと同等の音質を出せる物があります。

しかし、物理的なスピーカーと5.1chにはかないません。

7.1ch

7.1chの製品は7つのスピーカーとサブウーファーからなるホームシアターシステムです。

5.1chと比較すると価格面では1.3~1.5倍程度高いですが、どうせ買うなら7.1chがいいと思います。

極限まで高めた臨場感を求める人におすすめです。

注意
唯一のデメリットはスピーカーの配線や置く場所が困る場合があるという点

対応サラウンドフォーマット

対応サラウンドフォーマットに関しては、Dolby系統とDTS-HD系統の、2つのフォーマットが有名です。

Dolby TrueHDやDTS-HD Master Audioはハイレゾ対応で、圧縮による音質低下も少ないので、音質にこだわる人は上記の方式に対応した物を選びましょう。

DTS Virtual:X等のバーチャルサラウンド機能対応の物であれば、2つのスピーカーで5.1ch並の音質を出せるため、設置スペースが無い人におすすめです。

無線接続機能

ホームシアターシステムでは、音質を高めるためにHDMI接続を行うのが一般的ですが、無線接続に対応したモノもあります。

無線接続の物であればどこでも置けるので、サイズの大きいサブウーファーでも置き場所に困りません。

しかし、HDMI接続の有線接続と異なり、音の遅延が発生する場合もあるので、スペースに余裕がある場合は有線接続を行いましょう。

注意
物理スピーカーと有線接続が最強です。

ホームシアターシステムのおすすめメーカー

ホームシアターシステムのおすすめメーカー

ヤマハ

3つの特徴
  1. 他のメーカーの製品に比べてコスパが良く購入しやすい
  2. ラインナップが豊富にありスピーカーが5個セットになった製品もある
  3. バーチャルサラウンド機能を搭載した製品も存在する

他のメーカーのホームシアターシステムに比べて、価格が安く手軽に買えるので、お金がない若者におすすめです。

スピーカーが5個セットになった物や、バーチャルサラウンド機能に対応した物も存在するため、クラシック音楽を楽しみたい人におすすめです。

ドリブルX

ヤマハが一番おすすめ

BOSE

3つの特徴
  1. 他のメーカーの製品よりも音質が良く音がこもりづらい
  2. ドンシャリな音質を持っていて迫力のある重低音を聞ける
  3. ヤマハの製品に比べると価格の高い製品が多く手を出しづらい

他のメーカーの製品よりもクリアな音を出せる上に、迫力のある重低音を聞けるため、映画鑑賞が趣味の人におすすめです。

しかし、ヤマハの製品よりも高価で学生には手が届きづらいので、予算が無い人はヤマハの製品を選んだ方が良いでしょう。

注意
BOSEはここ10年でブランド力も技術力もかなり落ちました。あまりおすすめではない

おすすめホームシアターシステム3選

音に迫力があって手頃な価格で購入できる、以下の3つのシアターシステムを紹介します。

4つのおすすめ製品
  1. ヤマハのセット  NS-PA41 5.1ch AVレシーバー ブラック RX-V385
  2. ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-207
  3. ソニー サウンドバー HT-S350

製品によって音の迫力や音質が異なるため、自分の感覚に合った製品を選びましょう。

最強のコスパと性能!ヤマハセット

ヤマハ スピーカーパッケージ NS-PA41 5.1ch トールボーイスタイル ブラック

商品スペック(基本構成)

タイプサブウーファー付きスピーカーシステム
出力
フロントスピーカー:85dB / 2.83
センタースピーカー:84dB / 2.83
サラウンドスピーカー:83dB / 2.83
サブウーファー:50W
再生チャンネル5.1ch
対応サラウンドフォーマット
再生周波数帯域
フロントスピーカー:67Hz ~ 30kHz
センタースピーカー:70Hz~25kHz
サラウンドスピーカー:50Hz~25kHz
サブウーファー:28Hz~200Hz
機能
接続方式Bluetooth
消費電力
フロントスピーカー:30W
センタースピーカー:30W
サラウンドスピーカー:30W
サブウーファー:30W
重量
フロントスピーカー:2.8 kg
センタースピーカー:0.73 kg
サラウンドスピーカー:0.59 kg
サブウーファー:8.5 kg
サイズ

ヤマハのNS-PA41は、5つのスピーカーを搭載していて音の臨場感が高いため、Amazonで非常に人気があります。

3つのポイント
  1. 5つのスピーカーを離して設置できるので臨場感のある音を出せる
  2. Amazonの評価が4.8と驚異的に高くベストセラーの商品になっている
  3. 本格的なシステムが3万円台で買えて学生でも手が届きやすい

3万円台前半というお手頃な価格で購入できるので学生におすすめ

5つのスピーカーがセットになっていて、スピーカー単体の製品よりも臨場感のある音を聞けるため、音の迫力にこだわる人におすすめです。

5.1chの製品は価格が高い製品が多いですが、3万円台という値段で購入できるので学生にもおすすめです。

口コミ評価
Amazon
(5.0)
価格コム
(4.5)
総合評価
(4.5)

ヤマハ AVレシーバー ブラック RX-V385

商品スペック(基本構成)

タイプアンプ付きスピーカー
出力
再生チャンネル5.1ch
対応サラウンドフォーマットDolby TrueHD
Dolby Digital Plus
Dolby Digital
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio等
再生周波数帯域10Hz ~ 100kHz
機能4Kチューナー付(HDR対応)
接続方式Bluetooth
HDMI
消費電力
フロント出力:100W
センター出力:100W
サラウンド出力:100W
重量7.7 kg
サイズ435 × 161 × 315 mm

ヤマハのRX-V385は、32ビットのD/Aコンバーターを搭載している上に、対応サウンドフォーマットも幅広いのが魅力的な製品です。

3つのポイント
  1. 総合出力が300Wと大きく迫力のある大音量を出せる
  2. 32ビットの高性能D/Aコンバーターも搭載していて音質が良い
  3. HDR対応4Kチューナーを搭載していて4K番組を見たい人におすすめ

4Kテレビチューナー搭載でコスパが高いアンプ付きスピーカー

ヤマハのRX-V385は、32ビットD/Aコンバーターを搭載している上に、サウンドフォーマットも充実しているため音質が良いです。

更に、総合出力が300Wと非常に大きいので、迫力のある音楽を聴くことができます。

RX-V385には、HDR対応の4Kテレビチューナーが内蔵されているため、4K番組を高音質で楽しみたい人におすすめです。

機能が充実しているのにも関わらず、3万円台という手頃な値段で購入できます。

口コミ評価
Amazon
(4.0)
価格コム
(5.0)
ヨドバシ・ドット・コム
(4.0)
総合評価
(4.0)

ドリブルX

予算がある人はワンランク上のモデル7.1chのYAMAHA RX-V585もおすすめだ。

ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-207

商品スペック(基本構成)

タイプサブウーファー付きサウンドバー
出力
再生チャンネル5.1ch
対応サラウンドフォーマットDolby Pro Logic II
Dolby Digital
DTS Virtual:X
DTS Digital Surround
再生周波数帯域
サウンドバー:180Hz~23kHz
サブウーファー:40Hz~180Hz
機能
接続方式Bluetooth
HDMI
消費電力
サウンドバー:100W
サブウーファー:100W
重量
サウンドバー:2.7 kg
サブウーファー:7.9 kg
サイズ
サウンドバー:930 × 60 × 108 mm
サブウーファー:1180 × 437 × 401 mm

YAS-207はバーチャルサラウンド機能を搭載している上に、価格も2万円台とお手頃なため、評判が良く人気のある商品です。

3つのポイント
  1. DTS Virtual:Xと呼ばれるバーチャルサラウンド機能を搭載している
  2. サブウーファー付きなのにも関わらず価格が2万円台と安い
  3. 据え置き設置だけでなく壁掛け設置も行える

バーチャルサラウンド機能対応なので音の臨場感にこだわる人におすすめ

バーチャルサラウンド機能に対応していて、一般的なサウンドバーよりも音質が良いため、コンパクトで高音質な製品が欲しい人におすすめです。

ワイヤレスにも対応している上に壁掛けを行えるため、セッティングも簡単に行えます。

価格に関しても、2万円台後半とお手頃なので、予算はないがホームシアターシステムを購入したい人におすすめです。

口コミ評価
Amazon
(4.5)
価格コム
(3.5)
ヨドバシ・ドット・コム
(4.5)
総合評価
(4.0)

ソニー サウンドバー HT-S350

商品スペック(基本構成)

タイプサブウーファー付きサウンドバー
出力
再生チャンネル2.1ch
対応サラウンドフォーマットDolby TrueHD
Dolby Digital
DTS-HD Master Audio
S-Force Proフロントサラウンド
ClearAudio+
再生周波数帯域
機能
接続方式Bluetooth
NFC
消費電力
サウンドバー:130W
サブウーファー:100W
重量
サウンドバー:2.7 kg
サブウーファー:7.9 kg
サイズ
サウンドバー:900 × 64 × 88 mm
サブウーファー:190 × 382 × 390 mm

ソニーのHT-S350は、迫力のある重低音を聞くことができて、サブウーファーを自由な場所に置けるのが魅力的な製品です。

3つのポイント
  1. 総合出力が230Wと大きく迫力のある音楽を楽しめる
  2. スマートフォンの音楽も流すことができる
  3. サブウーファーも無線接続できて置き場所に困らない

2万円台後半という手頃な価格でスマホやウォークマンの音楽を楽しめる

ソニーのHT-S350は、サブウーファーが無線通信に対応していてどこでも置けるので、狭い家に住んでいる人におすすめです。

再生チャンネル数が2.1chとステレオ音質で、高音がこもるといった口コミも多いため、音質にこだわる人は別の製品を選びましょう。

価格が2万円台後半と比較的安く、スマホの音楽も流すことができるので、予算がない学生におすすめです。

口コミ評価
Amazon
(3.5)
価格コム
(5.0)
ヨドバシ・ドット・コム
(4.0)
総合評価
(4.0)

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