Authorityプロフィール
Authority(オウソリティー)は、1997年5月5日生まれ、青森県黒石市出身のラッパー。2019年のUMB全国大会、2022年のBATTLE SUMMITを制し、日本武道館では優勝賞金1000万円を獲得した。高校時代にSEEDAの音楽と高校生RAP選手権に出会い、地元で磨いた即興のラップを全国へ届けてきた。音源では「EMRAL」「From hot north side」などを発表し、2026年5月24日にはGOLD DIGGAとの共同名義で「Gifted」をリリースしている。
CHAPTER 01Authorityのプロフィール|年齢・出身・本名
Authorityの生年月日と出身地は、TuneCore Japanのアーティスト紹介でも1997年5月5日、青森県黒石市と案内されている。ラップを始めたのは高校2年生の頃で、本格的な活動開始は2014年。出生した病院や場所まで特定した情報ではなく、ここでは公表されている「出身地」として黒石市を記載する。
本名・身長・血液型、兄弟姉妹や結婚・子供については、参照した本人インタビューと配信プロフィールに公表情報を見いだせなかった。結婚情報が見つからないことを「未婚」、ユニットの記載がないことを「所属なし」とは扱っていない。
現在の専属契約先と、作品の発売元は別の情報だ。「EMRAL」の限定CDにはEvo.room、「Gifted」の配信にはNew Young Cityのクレジットがあるが、それだけで現在の事務所所属や専属契約を確定できるわけではない。
| 項目 | 内容 | 補足 |
|---|---|---|
| 職業 | ラッパー/MC | 音源制作・ライブ・MCバトル |
| 活動開始 | 2014年〜 | 高校2年生の頃にラップを始める |
| 主な実績 | UMB2019/BATTLE SUMMIT2022優勝 | 大会名と開催年で区別 |
| 主な作品 | 22 Space/EMRAL/From hot north side | EP・アルバム |
| 近年のリリース | Gifted | Authority & GOLD DIGGA、2026年5月24日 |
読み方はオウソリティー|初期の呼ばれ方との違い
近年の音楽ナタリーとTuneCore Japanでは、Authorityを「オウソリティー」と表記している。一方、初期には「アウソリティー」と読まれていた時期があり、読み方を変えた経緯を紹介する資料もある。
英語では「権威」「権限」などを意味する単語。ラッパー名としての読み方は、近年の音楽ナタリー・TuneCore Japanでは「オウソリティー」と案内されている。
初期の「アウソリティー」という呼ばれ方と、現在の配信プロフィールの「オウソリティー」は区別したい。表記の変遷だけから別人物・別名義のアーティストと判断する必要はない。
CHAPTER 02Authorityの生い立ち|高校時代と青森の仲間
Authorityがラップを始めた背景には、高校生RAP選手権とSEEDAがある。2021年のABEMAインタビューで、地元の友人がカラオケでSEEDA「花と雨」を歌っていたこと、高校生RAP選手権で自分と近い境遇の若者がラップしている姿を見たことをきっかけとして語っている。
地元には当時ラッパーが多くなかったため、友人と遊びながら始め、その後は一人で練習を続けた。移動中にビートを流してラップするなど、クラブに毎日通える環境ではない青森で自分なりにスキルを磨いていったという。
第11回高校生RAP選手権にも出場。その後、2016年からUMB本戦へ進み、2018年の準優勝を境に全国での評価が大きく変わった。
高校に在籍していたことは本人紹介から分かる一方、校名や卒業・中退を判断できる資料は限られている。ラップを始めた学年と最終学歴を同じものとして扱うことはできない。
SEEDAとJNKMN|青森から東京へつながった関係
黒石市で育ったAuthorityにとって、青森は音楽の出発点だった。地元で一人でも練習を続けた時期と、制作環境を求めて東京に拠点を移した時期の両方が、作品の背景になっている。
憧れのSEEDAとの関係も、聴き手のままで終わらなかった。2021年のABEMAインタビューによれば、ニート東京の撮影の際に自分から連絡を取り、楽曲制作へつながった。「EMRAL」収録の「Thanks」は、その出会いを形にした共演作だ。
上京後は同じ青森出身のJNKMNにも気にかけてもらったと話している。Authorityのキャリアは「地方からバトルで勝って東京へ出た」という一本線だけではなく、地元で孤立気味に練習した時期、東京で音源制作の環境を作った時期、再び地元をタイトルにした「From hot north side」まで行き来している。
関連記事では、同世代のMCバトルシーンで名前の並ぶSAMと、Authorityとも対戦歴のある梵頭を紹介している。


CHAPTER 03AuthorityのMBTI|ENTPという見解と限界
Djtube編集部では、AuthorityのMBTIをENTP(推定)と見る。
| 観点 | 公開情報から見える傾向 | 推定とのつながり |
|---|---|---|
| 即興 | 相手の発言をその場で拾って返すことを本人が説明 | 状況から新しい返しを組み立てるP/N傾向 |
| 対話 | バトルをフリースタイルのセッションと捉える | 相手との応酬を楽しむE傾向 |
| 実験性 | EMRALで複数ジャンルを試し、バトルと曲で表現を分ける | 一つの型に固定しないN/P傾向 |
| 分析 | 2019年の自分のバトルを振り返り、現在のマインドとの差を言語化 | 自分の戦い方を客観視するT傾向 |
一方で、ESTP(推定)と見ることもできる。Authorityはステージ上の瞬発力、相手への反応、現場での勝負強さが強く、抽象的なアイデアより「その場で返す身体性」を重く見るならESTP寄りだ。ENTPかESTPかは公開情報だけでは割れるため、本記事ではENTPを第一候補、ESTPを対立仮説として扱う。
ただし、即興で返す技能は練習でも身につくもので、ステージの表現を日常の性格へそのまま当てはめることはできない。ENTPという見立ては、公開された仕事上の振る舞いを整理するための仮説にとどまる。
CHAPTER 04AuthorityのMCバトル戦績と転機
Authorityの戦績は2018〜2023年だけでも大きなタイトルが並ぶ。さらに2026年には凱旋MC battleと戦極MCBATTLEへ出場し、バトルシーンへ戻っている。
| 年 | 大会 | 結果 |
|---|---|---|
| 2018 | ULTIMATE MC BATTLE GRAND CHAMPIONSHIP | 準優勝 |
| 2019 | 凱旋MC Battle 東西選抜 夏ノ陣 | 優勝 |
| 2019 | 戦極 U-22 MCBATTLE FINAL | 優勝 |
| 2019 | SPOTLIGHT | 優勝 |
| 2019 | ULTIMATE MC BATTLE GRAND CHAMPIONSHIP | 優勝 |
| 2019 | KING OF KINGS GRAND CHAMPIONSHIP | 準優勝 |
| 2020 | 戦極MCBATTLE 第21章 | 優勝 |
| 2022 | BATTLE SUMMIT | 優勝 |
| 2023 | KING OF KINGS vs 真 ADRENALINE #6 | 優勝 |
| 2023 | 戦極MCBATTLE 第31章 | 準優勝 |
| 2024 | KING OF KINGS 2023 GRAND CHAMPIONSHIP FINAL | ベスト4 |
| 2026 | 凱旋MC battle KING OF KINGS 2026への陣 | ベスト8 |
| 2026 | 戦極MCBATTLE 第42章 | ベスト32 |
2019年の勢いだけでなく、2022年のBATTLE SUMMIT、2023年のKOK vs 真ADRENALINE #6までタイトルを取っているのが大きい。2026年5月の凱旋ではAmateras、天涯孤独の民に勝利してベスト8へ進出し、DOTAMAに敗戦。6月の戦極第42章では写楽との初戦で敗れている。
戦極MCBATTLEが2026年7月1日に公開した映像は、6月20日の第42章、Authorityと写楽の1回戦だ。活動再開後の出場をたどる一戦であり、2019年やBATTLE SUMMITの優勝映像とは別の時期として見たい。
また、ABEMAの配信告知には2026年10月11日の戦極MCBATTLE第43章でD-Nut’sと対戦するAuthorityの名前もある。ここでは出場情報として扱い、主要戦績の表とは分けている。
BATTLE SUMMIT 2022|日本武道館で1000万円を獲得
Authorityのキャリアを語るうえで最大級の転機が、2022年8月31日のBATTLE SUMMITだ。KING OF KINGS、SPOTLIGHT、戦極MCBATTLE、凱旋MC Battle、真ADRENALINE、COMBATの6団体から選抜されたMCが日本武道館に集まり、優勝賞金1000万円を争った。
Authorityはトーナメントを勝ち上がり、決勝でMOL53と対戦。観客判定で初代王者となった。ABEMAもAuthorityの優勝と1000万円獲得を報じている。
上の映像はMOL53との決勝で、戦極MCBATTLEが2023年9月1日に公開したもの。大会そのものは前年の2022年8月31日に開催されており、動画の公開年と優勝した年を混同しないようにしたい。
2024年のKEN THE 390・怨念JAPとの対談では、当時はコロナ禍でライブが減り、バトル出演も絞っていたため生活面でも厳しかったことをAuthority自身が振り返っている。そこで1000万円という賞金を聞き、出場へ気持ちが動いたという。単なる「無双していた時期の延長」ではなく、一度バトルから距離を取ろうとしていた時期から戻って掴んだタイトルだった。
Authorityの代表的なバトル
昔のAuthorityを知るなら2018〜2019年、タイトルを取った後の変化まで見るなら2022〜2026年を追うと流れが分かりやすい。
vs MOL53|BATTLE SUMMIT 2022 FINAL
20人が出場した大会を締めくくる決勝。UMBやKOKで積み重ねてきた経験が、日本武道館の大きな賞金を懸けた舞台へつながった一戦として位置づけられる。
vs Fuma no KTR|KOK vs 真ADRENALINE #6 FINAL
2023年12月17日の決勝。Authorityはこの大会も制し、翌2024年1月のKOK 2023本戦へ進んだ。
vs 写楽|戦極MCBATTLE 第42章 2026
2026年のAuthorityを見たいならこの一戦。結果は初戦敗退だが、2026年も大規模大会へ戻っていることが分かる。
Authorityの歩みを広く追うなら、呂布カルマ、MU-TON、ID、輪入道との対戦も外せない。特に2018年UMBの輪入道戦は、全国で評価を高めた時期の対戦だ。後年の大きなタイトルだけでなく、全国で評価を高めた時期の対戦も一緒に見ると、経歴のつながりが分かる。


CHAPTER 05Authorityのラップスタイルと制作姿勢
Authorityの強みは、即興で返しながら韻とパンチラインを落とす速さにある。TuneCore Japanも、即興性とリリシズム、独特のフレーズや表現力を特徴として挙げている。
Djtube編集部が捉えてきた特徴は、相手の直前の発言を拾い、語尾で声を強めながら一気に落とす展開だ。単純な悪口合戦というより、相手のラインを材料に次の8小節を作るタイプだ。
本人もABEMAの取材で、MCバトルを即興の掛け合いから発展した場として捉え、相手と畳み掛け合うことで互いのポテンシャルが上がる状態を理想として話している。勝敗だけでなく、対話としてバトルを見る感覚がある。
Authorityのバトルは、韻の硬さだけを見るより「相手の発言をどれだけ早く次のラインへ変換するか」を追うと分かりやすい。2018〜2019年の伸びと、2022年BATTLE SUMMITでの完成度は、この即応力の変化として見るとつながる。
相手が言ったことに対して瞬発力で考えたことを言ってる
Authority / ABEMA TIMES「BACKSTAGE TALK #29 Authority」(2021年8月4日)
この発言は、その場にいる相手を無視して決め台詞だけを並べるのではなく、直前の言葉を受け取って返すという考えを示している。一方、音源ではその勝負の形をそのまま再現せず、ジャンルや聴かせ方を変える姿勢も本人は語っている。
CHAPTER 06Authorityの音源活動・代表曲・新作
Authorityは2020年から本格的に音源リリースを重ねている。1st EP「22 Space」は2020年1月15日に5曲入りで配信され、2021年5月5日には12曲入りの1stアルバム「EMRAL」を発表した。即興の勝敗とは違い、聴き手が繰り返し聴ける作品にも自分の言葉を残している。
Tensei|初期のAudioと2022年EPの同名曲
「Tensei」のAudioは、AuthorityのOfficial Artist Channelで2019年7月30日に公開された。のちに2022年の5曲入りEP「Tensei」にも同名曲が収録されている。上の映像は2019年公開のAudioで、EPの発売日やMV公開日を示すものではない。
2022年EP版の歌詞では、自分の進む方向を周囲の反応だけに決めさせない姿勢が前に出る。
人から向けられる批判的な指を、逃げる理由ではなく進路へ読み替えている。神の転生という大きな自己像を掲げるだけでなく、否定されても自分で道を選ぶ意志が、この短句に凝縮されている。初期AudioとEP版の音の違いではなく、ここではEPに掲載された言葉の意味を見ている。
EMRAL|バトルとは異なる表現を広げた1stアルバム
「EMRAL」には「Speed」「Oitachi」「I Think」「Trust me」などを収録。2021年のABEMAインタビューでAuthorityは、ジャンルを一つに絞るのではなく、アルバムを通して聴いた人に気に入る曲が見つかるように作ったと説明している。5月5日の自分の誕生日と、誕生石のエメラルドを作品のモチーフに結びつけたという。
発売形態も分けて押さえたい。配信の「EMRAL」と、同年7月28日発売のEvo.room名義の限定CDは、発売日が同じではない。2021年5月5日は配信作品の発表日として扱う。
Thanks (feat. SEEDA)|憧れの相手と作った曲
「Thanks (feat. SEEDA)」は「EMRAL」の最終曲。SEEDAの「花と雨」をきっかけにラップへ近づいたAuthorityが、その本人と共演した作品だ。公式MVはAuthorityのチャンネルで2021年5月5日に公開され、説明欄には作詞にAuthority、SEEDA、DOT.KAI、プロデュースにPhononが記載されている。
曲の中心に置かれたのは、相手を打ち負かす言葉ではなく感謝だ。短い一言を繰り返すことで、いまさら口にする照れと、それでも言葉にしたい気持ちが並んで見える。これは共同曲の言葉の読み取りであり、この句だけから特定の相手との私生活や、誰の実体験かを決めるものではない。
From hot north side|地元の言葉で再出発を描く
2024年11月16日リリースの「From hot north side」は、5th EPにあたる5曲入りの作品。配信紹介では、約1年の充電期間を経た再出発として位置づけられている。津軽の言葉を取り入れた「BAYABAYA」「YATTEMARE」、上京後の生活を題材にした「6J1K」、前向きな気持ちを歌う「New Days」などを収録する。
初のワンマンライブにも活動を広げた。会場の公式日程では、大阪・SUNHALLが2024年12月8日、東京・WWWが2025年1月22日と案内されている。両公演をまとめて「2025年」とするのではなく、年をまたいだ動きとして押さえたい。バトルで獲得した知名度だけに頼らず、自分の作品を中心にした公演へ進んだ時期だ。
BAYABAYA|津軽の言葉が曲名になる
「BAYABAYA」は「From hot north side」の1曲目で、Authorityが作詞とラップ、Yamatoが作曲とプロデュースを担当。掲載歌詞の冒頭では、曲名を津軽弁で落ち着かない様子を表す言葉として説明している。
東京で暮らす場面のなかにこの言葉が置かれ、曲名の「BAYABAYA」と音が呼応する。地元の言葉を昔話として飾るのではなく、いま動かなければならない焦りに結びつけているところに、この曲ならではの青森と東京の関係がある。
Gifted|GOLD DIGGAとの対話から生まれた共同作
2026年5月24日発売の「Gifted」は、Authority & GOLD DIGGA名義の2曲入りシングル。Authorityが作詞・ボーカル・ラップ、GOLD DIGGAがプロデュースを担い、作曲は両者の名義になっている。配信紹介によると、出会いから約2年をかけ、人生観や葛藤について話し合いながら形にした作品だ。
強がって周囲を遠ざける気持ちと、夢は手放したくない気持ちが同じ曲にある。飾らない言葉に、整った大人の言い分にしきれない本音が残る。バトルで勝者として映るAuthorityとは別に、期待と不安の間で揺れる語り手を描く曲として読める。
Gift|同じ旋律を別の視点へ向ける
カップリングの「Gift」もAuthority & GOLD DIGGA名義。配信紹介では「Gifted」と同じ旋律を土台に、子供から大人へという逆の視点で組み立てた曲と説明されている。2曲を一組で聴くと、同じ気持ちを違う立場から受け取るという、この共同作の狙いが見えやすい。
ピアノを中心にしたアレンジという制作側の説明もあり、単に同曲をもう一度収録したものではない。「Gifted」と対になる構成も、この曲を知る手がかりになる。
地方|illrain作品への客演でも地元を歌う
2026年3月20日に配信されたillrain「地方 (feat. T-STONE, Authority & TERU)」にも参加。これはAuthorityのソロ曲ではなく、プロデューサーillrainの作品に3人のラッパーが集まった客演曲だ。掲載歌詞ではAuthorityの担当箇所が明示されている。
東京だけを到着点にせず、別の地方へ移動していく言い方になっている。青森から外へ出たAuthorityを、単純な「地方から都会へ」の物語に閉じ込めないフックだ。T-STONEやTERUのパートと混ぜず、ここではAuthorityと記された箇所に絞って読んでいる。
新作欄は2026年10月19日に参照した配信カタログの範囲。Authority単独名義に加え、GOLD DIGGAとの共同作と客演を分けている。「Gifted」は同日のAuthorityのTuneCoreアーティストページで最新リリースとして掲示されている作品で、すべての参加作品を網羅する断定ではない。
CHAPTER 07Authorityについてよくある質問
CHAPTER 08Authorityのまとめ|バトルと作品をつなぐ歩み
Authorityは1997年5月5日生まれ、青森県黒石市出身。2018年UMB準優勝、2019年UMB優勝、2022年BATTLE SUMMIT優勝と、大きな大会で結果を積み上げてきた。
一方で、本人は早い段階から「バトルだけのラッパー」では終わりたくない意識を語っている。「EMRAL」「From hot north side」を経て、2026年にはGOLD DIGGAとの共同名義で「Gifted」をリリース。さらに同年は凱旋、戦極にも出場しており、バトルと音源の両方が再び動いている。
Authorityを知るための要点
- 1997年5月5日生まれ、青森県黒石市出身
- 2019年UMB優勝、2022年BATTLE SUMMIT優勝
- BATTLE SUMMITの優勝賞金は1000万円
- 2023年KOK vs 真ADRENALINE #6でも優勝
- 2026年も凱旋MC battle・戦極MCBATTLEへ出場
- 2026年5月24日の「Gifted」はGOLD DIGGAとの共同作
- MBTIはENTP(推定)、別案としてESTP(推定)
バトルで名前を上げ、音源でその先を作り続けている。
Djtube 編集部 / 2026.10
2026年10月19日更新。大会記録は主要大会の抜粋。作品・出演情報の対象時点は各節に記載している。
