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唾奇(つばき)のおすすめの曲は?厳選人気ランキング10選【隠れた名曲】

睡奇(つばき)のおすすめの曲

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唾奇(つばき)は1991年8月生まれ、沖縄県那覇市出身のラッパーです。

ネグレクトされた家庭で育つという壮絶なバックボーンを持ち、等身大のリアルなリリックとラップセンスで2016年頃から頭角を現しました。

個性的な沖縄出身ラッパーの中でも特に注目が集まってるラッパーです。

唾奇(つばき)唾奇(つばき)の身長・生い立ち・結婚は?

唾奇 × Sweet William / 街から街

2017年4月にビートメイカーのSweet Williamとのダブルネームでリリースされた「Jasmine」に収録されてる人気曲です。

長野県松本市で毎年開催されてる「りんご音楽祭」でのライブ映像です。

ブランドに興味ない 君に興味があるというパンチラインが何とも唾奇らしい1曲です。

DJ RYOW 「all green feat. 唾奇」

2018年3月リリースしたDJ RYOWの活動20周年記念LP「NEW X CLASSIC」に収録され、後に7inchレコードリリースにもなった1曲です。

“Be alright,誰がどう悔やんだって戻れない過去””R.I.P.この歌詞はお前へのアンサー”という意味深なリリックが際立ってます。

MVでは軽快に闊歩する唾奇にも注目です。

唾奇 / Soda Water

2017年8月にリリースされたコンピレーションアルバム、「Pitch Odd Mansion & MS Entertainment Presents“2 HORNS CITY #1 -MARS DINER-”」の1曲目に収録されてます。

アルバムの中でも特に人気の曲で、後に7inchレコード化もしてます。ノスタルジックな雰囲気を醸し出してるMVにも注目です。

Reebok CLASSIC x 唾奇

スポーツブランドのReebokとコラボした楽曲で、2018年9月にスニーカーの発売に合わせてMVが公開されました。

東京を舞台に謎の巨人が現れたり、面白い展開でラップだけでなく映像でも楽しめる作品に仕上がってます。

スニーカープロモーションだけあってReebokのスニーカーも効果的に使われてます。

唾奇 × Sweet William / Let me feat. CHICO CARLITO

2017年12月にアナログリリース後2018年8月にCD化された名作アルバム「道-TAO-」に収録されてます。

同郷であり、フリースタイルダンジョンで有名なCHICO CARLITOを客演に起用してます。

MVでは沖縄をブラつく二人が楽しそうです。

唾奇 / Walkin

2017年12月にアナログリリース、後2018年8月にCD化された「道-TAO-」に収録されてる人気曲です。

チルアウトなビートはSweet Williamがプロデュースしました。

痩せこけた貯金 残高を見る というゲットーなリリックから始まっていて、唾奇を象徴する、お金との葛藤をラップしてます。

唾奇 × Sweet William / Good Enough feat. kiki vivi lily

Sweet Williamとタッグを組んで2016年3月にデジタルリリースされた曲です。

客演にシンガーソングライターのkiki vivi lilyを起用してます。

恋愛模様をラップしてますが、唾奇のリリックで切り離せないお金もテーマとして挙がって来てます。

フックのkiki vivi lilyの優しい歌声とマッチしてる1曲です。

唾奇 × Sweet William / Made my day

2017年4月にビートメイカーのSweet Williamとのダブルネームでリリースされた「Jasmine」に収録されてます。

Sweet Williamの生音感のある緩めのビートに緩いラップが活きる1曲です。

“チャリがあるから向かうさ今から”と等身大で庶民的なリリックはハイクラスなラップを聴くよりずっと心に残ります。

hokuto / Cheep Sunday feat. 唾奇

2016年12月リリースのDJ HOKUTO名義のアルバム「AMATEUR RHYTHM」に収録されてます。

1981年の秀作SOUL作品MAZE feat.Frankie BeverlyREASONをサンプリングしてます。

元ネタの爽やかさを活かしつつ、HIP HIPにルネサンスしたビートに唾奇の声が活かされた1曲で、唾奇の中でも最も人気があります。

唾奇 / 道-TAO

2017年12月にアナログリリース後、2018年8月にCD化された「道-TAO-」のタイトル曲であり、唾奇の代表作と呼べるクラシックな1曲です。

かっこつけてない自然体でゲットー感漂うリリックとTNGが手掛けるトラックがベストマッチしてます。

嫌なことだらけの毎日に寄り添って勇気をくれるようなラップは代表曲に相応しい光があります。

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